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世界遺産の島、宮島
海に浮かぶ厳島神社をはじめとする歴史的遺産と、昔のままの姿で守られてきた豊かな自然。管絃祭をはじめとする伝統行事と水中花火大会など季節ごとにくりひろげられるイベント。宮島ならではの情緒と風物詩をお楽しみください。 宮島の紅葉
大鳥居■大鳥居
海の中に建つ嚴島神社の大鳥居は、宮島のシンボル。主柱は楠の自然木を、袖柱(そでばしら)は杉の自然木を使っています。高さ約16.6m、棟の長さ24.2m。現在の大鳥居は、平安時代から8代目にあたり、明治8年に再建されました。
厳島神社■厳島神社
厳島神社は推古天皇元年(593年)に佐伯鞍職により創建されたと伝えられています。現在のような回廊で結ばれた社殿になったのは仁安3年(1168年)。当時の神主であった佐伯影広が平清盛の援助を受け造営されました。回廊で結ばれた朱塗りの社殿は潮が満ちてくると、あたかも海に浮かんでいるような幻想的な美しさです。
鹿■宮島の鹿
神の使いとして大切にされてきた宮島の鹿。宮島が6000年ほど前に島になる以前から住み着いていたとのこと。愛くるしく、人なつこい宮島の鹿は観光客の人気者です。鹿とのふれあいを一番の楽しみにくる観光客も多い。まさに鹿は宮島のシンボルなのです。
五重塔■五重塔
応永14年(1407)建立の国重要文化財。高さ27.6mで桧皮葺で唐様と和様の建築様式が美しく調和した建造物です。内部は彩色がしてあり豪華絢爛。柱の上部には、金襴巻きの装飾画、内壁には、極彩色の仏画が描かれています。
多宝塔■宮島の桜
大永3年(1523)創建の多宝塔。高さ15.6mの塔は下層が方形、上層は円形と上層と下層の形が異なるなど構造的にめずらしい国の重要文化財。この多宝塔周辺をはじめ、千畳閣、もみじ谷公園など、染井吉野が約2,300本。神の島宮島を散策しながら花見が楽しめます。毎年3月下旬から4月上旬がみごろです。
オウムガイ■宮島水族館
中国地方最大級の水族館で、瀬戸内海に生息している白い小型のイルカのスナメリが水族館のシンボル。天然記念物になっているカブトガニや太刀魚など瀬戸内海の魚を中心に、ペンギンやアシカショーなどのイベントも楽しめます。特に飼育が難しいといわれる太刀魚の水槽は神秘的で必見です。オウムガイも泳いでいます。
花火大会■宮島水中花火大会
宮島の夏を彩る花火大会。海と夜空をキャンパスに描かれる一大イベント。日本花火百選では、最高のロケーションという評価を受け、写真愛好家たちから常にトップランクキングされています。水中花火船より海中に投げ込まれた水中花火が、夜空に華を描き、その光が朱塗りの大鳥居や海に向かって建つ社殿を幻想的に映します。世界文化遺産の宮島ならではの「夏の風物詩」をぜひ一度ご覧ください。
開催日時 毎年8月11日 19時40分~20時40分
詳しくはhttp://www.miyajima.or.jp/でごらんいただけます。
紅葉■宮島の紅葉
紅葉で全国的にも有名な宮島・紅葉谷公園は宮島桟橋より徒歩約20分。嚴島神社の背後に位置し、弥山(ミセン)原始林の麓にあります。その名のとおり、紅葉の時期はイロハカエデやヤマモミジなどの紅葉でひときわ鮮やかで、公園全体が燃えるような朱に染まります。見頃は11月10日前後から。
かき祭り■宮島かき祭り
広島の冬の味覚といえば、かき!その名産かき料理が格安で味わえる宮島かき祭り!毎年かきが一番おいしくなる2月の第2土曜・日曜に開催されます。この2日間は、かきの浜焼き、かきフライ、土手鍋、雑炊、かき入りお好み焼きなど宮島かきをふんだんに使ったかき料理が格安で味わえます。またステージでは神楽や和太鼓なども楽しめ、宮島かきの直売コーナー、地方発送コーナーでは、新鮮なかきを格安でご購入いただけます。
開催日時 2月第2土曜日・日曜日の2日間 10:00~15:00頃
開催場所:宮島桟橋前広場 
詳しくはhttp://www.miyajima.or.jp/でごらんいただけます

■安さんの手造り料理1
■安さんの手造り料理2


■メニューにない料理1
■メニューにない料理2






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